日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月25日
晴れ
23度
22度
1818本
84本
2本
沖壁でスズメダイが見られた。
東側岩場の浅場でワカシが見られた。
見られた生物
ナベカ、イソギンポ、アミメハギ、スジハゼ、チャガラ、スズメダイ、エゾメバル、
キュウセン、ブリ、イシダイ、ネズッポの仲間、タウエガジの仲間、
マダコ、ホタテガイ、イソギンチャクの仲間。
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月18日
曇り時々雨
30度
22~25度
1816本
82本
2本
潜水場所
静岡県 大瀬崎 1本目 先端 2本目 先端
台風の影響で外海は潜れなかったけど、2日間、ぼぼ雨の影響なく潜れた。
移動中や夜は雨がかなり降った時もあったので、運が良かったのかな?。
先端のハタタテハゼが浅場にもいて、今年は当たり年!。
台風が接近し、通行止めになるといけないので、帰りは仮眠せず出発し、サービスエリアで仮眠。
見られた生物
ソメワケヤッコ、タテジマヤッコ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、オオモンハタ、アカハタ、
ゲンロクダイ、ウイゴンベ、ハタタテハゼ、オグロクロユリハゼ、スミゾメハナハゼ、ダテハゼ、
フタホシキツネベラ、ホンソメワケベラ、コクテンサザナミハギ、
クロメガネスズメダイ、ソラスズメダイ、コガネスズメダイ、シコクスズメダイ、ナガサキスズメダイ、
ヨスジフエダイ、ホタテエソ、コロダイ、ハナビラウオ、ウミスズメ、ハナキンチャクフグ。

クロメガネスズメダイ

タテジマヤッコ

オグロクロユリハゼ

スミゾメハナハゼ
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月17日
曇り
31度
18~25度
1814本
80本
2本
潜水場所
静岡県 大瀬崎 1本目 先端 2本目 先端
青森からの道中は車中泊が暑くて大変だった。
もう少し涼しくと思っていたのが、甘かった、来年は10月連休かな?。
降雨の影響で湾内の透視度が良くなかったので、先端2本となった。
ハタタテハゼが運良く見つかった。
見られた生物
シテンヤッコ、ソメワケヤッコ、アカオビハナダイ、ナガハナダイ、
フウライチョウチョウウオ、シラコダイ、サクラダイ、ハタタテハゼ、フタホシキツネベラ、アカササノハベラ、
コスジイシモチ、ヒラニザ、モンツキハギ、コクテンサザナミハギ、
ソラスズメダイ、ソウシハギ、キンセンイシモチ、
ツリフネキヌヅツミ。

ハタタテハゼ

ヒラニザ幼魚

キンセンイシモチ幼魚

ツリフネキヌヅツミ
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月11日
晴れ
27度
24度
1812本
78本
1本
エントリー場所から北方向へ最大水深22mで引返す。
ゴロタから砂地となった、根が続くかなと思ったけど、なだらか地形だった。
生物はハゼが多く、深い場所はリュウグウハゼが見られた。
次の探索は西方面、北と東はほぼ探索済み、東側は根が続くけど、
泥の堆積が多く、魚影はイマイチ、地形は根が続いて面白いけど、生物が薄い感じがした。
見られた生物
コケギンポ、ヒメギンポ、キジハタ、ホシノハゼ、リュウグウハゼ、チャガラ、ヒメジ、カサゴ、
ジボガウミウシ、サラサウミウシ、シロウミウシ、クロヘリアメフラシ、
ナマコの仲間。

コケギンポ

カサゴ

サラサウミウシ

クロヘリアメフラシ
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月10日
晴れ
25度
24度
1811本
77本
2本
アーチ沖の砂地奥にある岩場(最大水深18m)へ行ってみたけど、
ブリ群れは見られず・・・、やっぱり時期的に難しい。
透視度は前回とあまりかわらず、なかなか改善しません。
オーバーハングの所にオヤビッチャ2個体位?、
目撃談があったので、同じ場所でイシガキダイを撮影した動画を確認・・・、わからなかった・・・。
見られた生物
ニジギンポ、イシガキダイ、オヤビッチャ、スズメダイ、アミメハギ、イチモンジハゼ、チャガラ、ウミタナゴ、
マダイ、ブリ、イトベラ、ヒラメ、アカエイ、ウシノシタの仲間、
マダコ、ケヤリムシの仲間。
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月 4日
晴れ
26度
24~25度
1809本
75本
2本
土砂崩れにより通行止めになりました。
しばらく潜れないと思ったので風車の空地から4往復して機材を運びました。
いつも潜っている場所は問題なく使えます。
また海岸の道路も問題なし。
土砂崩れの影響か?、パンダボヤの水路付近で酷い濁りあり。
その他は白濁りで透視度はあまり良くない、水深が深い場所も濁ってます。
イワズタを2箇所で確認、生物はタマノミドリガイ、タマミルウミウシ、
イワズタが少なくなって、来年は見られるかな・・・。
コノハミドリガイが緑のハネモで見られました。
見られた生物
イワアナコケギンポ、スズメダイ、カサゴ、メバル、アミメハギ、ウマヅラハギ、ミサキウバウオ、
イチモンジハゼ、アカオビシマハゼ、コブダイ、マダイ、マアジ、イソハゼの仲間、ハゼの仲間、
コノハミドリガイ、タマノミドリガイ、タマミルウミウシ、サガミミノウミウシ、
シラヒメウミウシ、シロウミウシ、アオウミウシ、コモンウミウシ、サラサウミウシ、
カニの仲間、オノミチキサンゴ。

イチモンジハゼ

アカオビシマハゼ

ミサキウバウオ

タマノミドリガイ
日 付
天 気
気 温
水 温
通算本数
今年の本数
本日の本数
9月 3日
曇り
21度
19~25度
1807本
73本
2本
透視度は3~5m位で白濁り、周辺は見えるけど、先が見えない・・・、アーチ沖の砂地が一番抜けてました。
今年は透視度が回復しないで、こんな感じでベストシーズンが終わるのかな?。
北のオーバーハングにイシガキダイ複数個体、
ヒヅメの入口上部付近にマダコ抱卵、
テトラ北口の沈んだテトラ付近にオヤビッチャ1個体、
ブリのワカシ、イナダがたまに回遊してます。
見られた生物
ニジギンポ、ヒメギンポ、コケギンポ、イシガキダイ、イシダイ、オヤビッチャ、スズメダイ、
キジハタ、マハタ、ウマヅラハギ、スイ、イチモンジハゼ、ウミタナゴ、
マダイ、ブリ、スズキ、ムラソイ、メジナ、アカエイ、
ジボガウミウシ、サラサウミウシ、シロウミウシ、アオウミウシ、フタスジミノウミウシ、
マダコ、アオリイカ、ヒラムシの仲間、ツグチガイ、イソバナ、ケヤリムシの仲間。

コケギンポ

卵を守るイソギンポ

スズメダイ卵

卵を守るマダコ